一戦交えてきました

以前書いたように、練習無しでバドミントンの試合に臨んでまいりました。

初めに予選があり、その結果次第で決勝トーナメントもしくは予選落ち組みで行うトーナメントへ進むという形式でした。

結果?もちろん予選落ちですが何か(´・ω・)

一応予選の勝率は5分に持ち込めたものの、直接対決の結果ギリギリで決勝トーナメントまで進めず。予選落ち組みのトーナメントはとりあえずのベスト4。全部で何組あったのかは言える訳がありません(えー。

しかし、久々の試合で練習してなかった割にはまあ何とか形にはなったかなと。もし次回があればもうちょっと頑張らないといけませんな。


ここから余談。と言うかほとんど愚痴。

大変と言う意味で一番だったのは試合後の懇親会だったのかも。

皆さんお酒が入ると色々と手厳しいですな。素面で聞いてると結構凹む様なことを色々言われた気がしますが…これが社会人的には普通の弄り方なんでしょうなぁ。何とかうまく反応出来れば。これがスルー力って奴ですか(違?。

正直、技術ネタとか業界ネタを肴に飲んでた研究室の飲みが懐かしい…。

あと、まだ一気飲み志向ってまだ主流なんですな…。ただでさえ下戸でほっとんど飲めないのに、減りが遅いという事であまりいい印象を与えてないようです。自意識過剰だといいけど。

結論。社会は下戸に厳しい。社会人飲み会での技術を磨くべし。