久々の映画

実はこの記事は、書き直し3回目。
1回目は、間違えてCtrl+Wを押してウィンドウを閉じ、2回目は書いてる途中にSleipnirが不正な処理で強制終了(;´Д`)

最初に書いた記事よりはだいぶ短くなってます。 orz


と言う事で、スターウォーズ エピソードIIIをアミュプラザ内のMITTE10で観て来ました。

鹿児島のMITTE10は割と新しいのでDLPに対応している上映室があったりします。
そこでちょうどDLP版の放映をしていて、せっかくだからDLP版を観る事に。ちなみにやっぱり字幕版。

DLPとフィルムを見比べたわけではないので、確実に「こんな差があった」とは言えないものの、やっぱり顔のアップとか小さい字とかは見やすかったような気がします。
まるで、コンポジットとコンポーネントの差のようだ(大げさ。

それはそれとして、やっぱりこういう映画は映画館で観るのが一番かと。

第一、画面の大きさが視界一杯と言うほどの大きさ。
それに、体で感じられるほどの低音の音圧は自宅じゃとてもとても(当たり前。


で、話の内容の方はと申しますと…。
あの可愛かったアニーがこんな捻くれ者ダースベイダーになった理由がやっと分かってスッキリ。
次のエピソードのルークやレイアの生い立ちも当たり前ですが出てきます。

アナキンが暗黒面に堕ちるまでの話は、アナキンの一人暴走のせいな気もしないでもないですが…。
その裏にはシスの巧妙な口車があったわけですね。


それと、暗黒面に堕ちたアナキンとオビワンが戦う訳ですが…あのシーンはちょいとグロくないですか…。
特に戦いの決着の付き方。どうやら体の一部を失うのは主人公の定めのようです。アナキン然りルーク然り。


何だかんだで、結局映画は全部観てしまった訳ですが…もう一度頭から観直したいです。
先に観たい物があるんで、いつになるかは全く見当も付きませんが(^ ^;