OSがご機嫌斜め

Vine Linux 4.0RC1が公開されたようです。
あと2週間もあれば正式版が出る…のかな。自宅や研究室のLinuxマシンのアップグレードに地味に時間を取られそうな予感。


で、新バージョンのLinux関係の話で、Fedora Core 6をDLするか…と25日の記事に書きました。
研究室の実験用PCでFedora Coreを入れたマシンがちらほらありますし。

容量の大きなファイルで、自宅の回線が貧弱な都合上寝てる間にDLさせようと思ったんです。それこそBitTorrentを使って。


で、朝起きたらOSが固まってて無反応。もちろんDLなんて終わってるわけ無く。
何かがコケたのかと思って、PCを再起動後にもう一度DLしたら今度はブルースクリーンが出る始末 orz

最近起動中にリブートがかかったり、タスクバーが反応するまで5分程かかったりとご機嫌がよくなかったんですよね…。

ぼちぼち必要な物をバックアップ取ってOSの再インストールでもするべきなんでしょう。
最大の問題はそんなに長い時間自宅に居ないって事なんですが。


一番不可解なのは、VistaでもTorrent使って通信中にネットワーク接続が無効になる現象が起きてる点。
これって特にOSのせいとかじゃなかったり?そうなったらもうルーターぐらいしか考え付かないんですが(´・ω・)